この度、画家の野村昌司氏との共同制作で、「貧乏草」を企画しています。
《野村昌司氏 ホームページ》http://www006.upp.so-net.ne.jp/arumon/
貧乏草は江戸時代に日本にやってきました。
可憐な花ですが、この花は生命力が強く、手抜きをすると直ぐに畑一面に広がります。
京都の四季と貧乏草、鴨川をテーマにした画集的な作品を仕上げていく予定です。
10月には個展も企画中。画集も仕上げていく予定で進めています。
画集のタイトルは「貧乏草」。
今の時代を反映した問題のテーマです。
トピックス