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◆「未利用資源の活用から第二の上勝町を広げよう」講演情報

2010年8月3日(火)、午後2時より5時まで、栃木県那須塩原市鍋掛公民館にて
講演会を行います。

テーマは

「未利用資源の活用から第二の上勝町を広げよう」

主催:
鍋掛南部地域環境保全隊


お近くの方はぜひお立ち寄りください


◆食べられる野菜シートテレビで放映

2010年7月2日京都テレビ「京都bizW」において食べられる野菜シートが紹介されました。

動画を見る→

◆(社)日本繊維機械学会 「繊維リサイクル技術研究会」 第80回情報交換会開催

2010年7月16日、()京都市職員厚生会、職員会館「かもがわ」(木戸邸跡)にて
(社)日本繊維機械学会「繊維リサイクル技術研究会」第80回情報交換会「設立9周年記念 総会・講演会」 ― 今一度、繊維リサイクルを考える ―
が開催されました。

その中で(株)精膳 河野が「未利用資源とビジネスモデル」として講演をさせていただきました。

◆京都産学公連携機構助成金採択

文理融合・文系産学連携推進事業の2010年度助成金対象事業として、「未利用野菜を利用した食べられる野菜機能シートの加工開発」が採択されました。

◆永平寺大庫院三好良久典座御老師を訪れて

eiheiji01.jpg先日7月1日(木)に曹洞宗大本山永平寺を訪ね、永平寺大庫院三好良久典座御老師と食についてのさまざなお話しを聞くことができました。


永平寺大庫院三好良久典座御老師(右)
河野武平(左)

◆食べられる野菜シートテレビで放映予定

2010年7月2日(金)KBS京都午後9時25分から生放送の
経済情報番組 「京bizW」の「すぐれmono」という5分ほどのコーナーで野菜シートが紹介される
予定です。
ぜひご覧ください。

(番組の事情により、放映日、放映時間が変更になる場合があります。ご了承ください)

◆食べられる野菜シート、ラジオで紹介

2010年6月25日(金)北海道、HBCラジオ「朝刊さくらい」にて午前830分ごろより「野菜シート」が紹介されました

◆「野菜100%」シートメディア掲載記事

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2010年6月15日、京都工芸繊維大学にて新開発された、未利用野菜を利用した野菜シートの発表会が行われ、メディアで紹介されました。

 ・日本農業新聞
 ・京都新聞
 ・産経新聞
 ・読売新聞


野菜シートについて詳しくはこちら→

◆未利用資源の有効活用。食べられる"野菜100%"の和紙を開発

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タマネギの皮やにんじんの葉、大根の葉など野菜の未利用部分を紙漉き技術を使ってシート状にすることに成功。京都工芸繊維大学大学との共同研究で、先の香りの和紙開発に継ぎ日本古来の紙漉技術と「磁性鍋」の酸化還元処理技法を利用して開発したもの。
野菜100%なので食べることも可能、さらに厚みや使用原料などを自由に調整することができるため、今後の幅広い利用が期待できる。

研究発表会レジュメダウンロード


2010年6月15日に京都工芸繊維大学において研究発表会があり多数のメディアにも紹介されました。
日本農業新聞、京都新聞、読売新聞、産経新聞への掲載記事はこちら→

IMGP8113.jpg



記者発表時の様子
京都精華大学 田村講師(左)
京都工芸繊維大学 木村教授(中)
(株)精膳 河野


◆地域イノベーション創出研究開発事業に応募

滋賀県高島市 合同会社リボーンを中心とした産学連携事業「植物の特製を活かし高機能紙技術を活用した生活環境用品の開発」を、第4回会議(平成 22年4月2日(金)開催)、第5回会議(平成22年4月8日(木)開催、両日、京都工芸繊維大学にて開催)を経て地域イノベーション創 出研究開発事業に応募いたしました。

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