循環型社会の中で環境と健康を考えるロハスなくらし お問い合わせ

道元の教えに学ぶロハスデザイン

 
水を知る 土に気付く 火に学ぶ 関西文化とロハスデザイン ロハスデザインの実践  
TOPTOPICSセミナー・フォーラム情報>大阪高齢者大学「大阪の食文化の問題点」 講義終了いたしました

セミナー・フォーラム情報

◆大阪高齢者大学「大阪の食文化の問題点」 講義終了いたしました

去る2011年9月26日~28日に、大阪高齢者大学にて「大阪の食文化の問題点」について
河野武平が講義をいたしました。

今後の大阪の課題等2時間の講座で、平均年齢は67才、非常に真剣に聞いていただきました。

感想を下記に掲載いたします。

【大阪高齢者大学】
共通講座:大阪の食文化の問題点
   受講者感想

■9月26日の講義

・わかりやすくて楽しいお話しに引き込まれてしまいました。元気な(健康な)老後を過ごす為に私も努力したいと思います。

・大阪、京都、神戸の文化、気性の違いー良さについて楽しく聞きました。

・地域の文化の違いなどの話はとてもおもしろかった。農業を守ることの大切さもよくわかった。

・食習慣からの大阪問題点についてユーモアを交えて説明あり大変有意義であった。

・また素敵な講師に出会えました。これからの生活に希望がもてました。

・三都市の人間性、衣食住の文化の違いの面白さがありました。

・大阪、京都、神戸の性格、食文化などの違い、たのしく聞かしていただきました。
そしてとてもよくわかりました。

・知識が豊富で話も上手で、いい講師でした。

・京都・大阪・神戸の生活文化の違いユーモアをまじえおもしろい話でした。

・突然の講師の変更にはまいった。事前に通知すべきだ。

・大阪、京都、神戸の文化の違いの話、おもしろく聞かせていただきました。

・食文化の違い、地方により異なるのをおもしろく聞かせていただいた。

・大阪、京都、神戸の食文化についてよくわかった。

・年を取ると体のあちこちが悪くなり病院へ行く回数が多くなり大変・・・食生活で
かいぜんをはかる。

・内容は身近な問題を取り上げ講師先生の多義に渡る話は興味深くウトウトもなく目を開いてうけた。

・食生活、文化の違い、関西だけでこんなに違うのを改めて感じた。

・大阪・京都・神戸の生活、食文化の違い納得するところ多々あり、講師の話も
うまく楽しい講義でした。

・大阪、神戸、京都の文化の違い、なかなか面白かった。考えさせられる事も多かった。

・より密接な生活するには欠かせない話題で、大阪人にはちょっぴり辛口な意見あり面白かった。

・話しの登場人物(県民)か誰かにあてはまり、おもしろおかしく聞かせて頂きました。

・良かったが、ねむかった。

・大阪、京都、文化の違い大変面白く聞かせてもらいました。参考になります。

・府県別、医療費の多い少ないから農業の危機から始まる食の品質の低下から医療費の増大につながる事の話しに改めて食の重要性を再認識した。

・地域の文化・食生活について大変興味深かった。

・大阪、京都、神戸の違いは「成程!」と納得。食生活の大事さも痛感。お話が楽しく聞けました。

・京都、大阪、神戸の特長の違いがとても興味深かったです。食と医の関係が深い事を知りました。

・午前の講義といい、午後の講義共に孫の時代を現どう作っていくか私達が考える時。

・話しをおもしろく聞かせていただきました。料理を作ることが創造性豊かになる。納得しました。

・ユーモアのある楽しい話でした。感性を研き澄まして日々の生活を振り返ろう。

・楽しく聞きました。願わくは食生活のデータをもう少し聞かせてほしかった。

・食生活の地域による違い、面白く拝聴しました。

・興味深い話しでおもしろく聞きました。

・非常に興味深い話でした。大いに参考になります。

・農業に対する基本的考えがないのか。

・有意義なお話でよくわかりました。

・大阪に限らず朝食時間のバラバラに主婦は朝からあわただしくしております。有意義なお話でした。

・以前から関心のあるテーマで興味深くきいた。

・大阪、京都、神戸の文化の違いがわかっておもしろかった。

・食物の大切なことを学ばしていただき勉強になりました。


■9月27日の講義
・野菜の促成栽培で作ったものは栄養が少ないので、体調が悪くなる。食べるものも旬を考えてて買う事・・太陽に良く当たっているものが良い(光合成)とのこと。

・日本の農業は貯蔵が出来ていなかった。

・地域のハウス面積が多い所ほど、人工透析が多いのデータにびっくり

・男性も台所に入って、一緒に料理を作れるようにして、健康に過ごせるようになる事。

・医者の餌食にならないように!  朝は、早く起きて朝食をしっかりとる。

・寝たきりにならないようにする為にも、どうしたらよいか考えたい!

・大阪はゴミが多い、京都より200Kgも多い、衝動買いが多いのも一因かも?

・健康のためには京都(和食・小皿)の生活文化が望ましい。

・大阪の間違った文化・例大阪人は即決!京都人は翌日まで考えて買う!良く観察する。

・値切り方・大阪人はほめる。東京人はけなす!京都人は値切らず再度考える。

・大阪経済が衰退した原因は、手でさわれず触れられないのでITが理解出来ず遅れた。

・経済の復活・・・子供たちにチャンスを! 海外に行くことも必要。

・地域によって食生活(文化)が違えば健康面も変わる。食生活(文化)の大切さを悟った。

・大阪の復活は食文化?

・一年中あるからと言って何でも食べてはいけないことを知り勉強になった。

・ゴミが少ないと健康になる。

・京都・大阪・神戸の生活文化の違いなど楽しく聞かせていただきました。

・野菜の考え方が変わりました。旬の物の大切がよくわかりました。

・野菜(玄米)はすべて健康的だと思っていたが、先生の話を聞き食べ方、方法も考えなくては!!

・独特な話し方と内容は、楽しい限りであった。一般論だけでなく具体的内容も欲しい。

・「野菜が糖尿病を引き起こす」ゆえにもう少し具体的な話を聞きたかった。

・食生活と生命の大切さ、口にするものをもっと真剣に考えたいと思います。

・健康で元気に長生きする為には食生活が大きく関係することを改めて実感した。

・生活文化の違いで食文化も大きく変わっていくんだと思いました。

・大阪・京都・神戸各々衣食住の違いを楽しく聞かせて頂きました。

・日頃の食生活を見直さねばならないと思った。

・寝たきり・認知症にならないために食生活をもう一度考えたいと思います。

・大阪・神戸・京都の食文化の違いが人間の基本的な考え方が異なってくるのが理解できた。

・大阪・神戸・京都の違いが面白かった。

・元気であるための食生活がどうあるべきかよくわかりました。

・反省させられることが多くためになった。

・大阪に憧れすぎて意識したことがなかったが改めて大阪の生活感を考えさせられた講義でした。

・大阪の食文化から文化・文明・経済論を展開している実に感銘を受けた。

・医療費をどう抑えるかという問題を食をテーマ(材料)にして、わかりやすく、楽しくお話しして頂きすぐにも実践できることで興味深く理解できました。

・今日とても面白かった。食生活考え直します主婦も食材研究します。

・久しぶりに楽しい講座でした。役に立ちそうです。

・我流で食事には思うことがあったので今日の話でなるほどと思った。しかし簡単なレトルト食品を利用してしまう。(残留農薬など)

・大阪・神戸・京都を比較するとやはり大阪がワーストの方へ、大阪はがさつかな?

・ハウス栽培の野菜がこわいらしい、知らなかった本当?

・野菜が糖尿病に!食いついた(プロフィール)

・野菜を買う時に栽培方法も知っておく必要があること勉強になりました。

・大阪文化を面白く解説していただきました。何とかしなくては。

・未使用資源有効活用研究センターができたのを初めて知りました。

・食生活の大切さはよくわかりますが、生産直の農作物をもっと安く安全に流通する方法が望ましい。

・ピンピンコロリをめざして食生活を大切にしようと思う

・大阪の食文化、生活文化を興味深く受講させて頂きました。河野先生の講義は最高!

・大阪・京都・神戸の気質の差がわかり面白かった。 野菜の無い時期考えさせられた。話が面白かった。

・お達者さんのえじきにならないようにすること。食事が大事なことがわかりました。

・今日の話は面白かった。特に「カーツ」が良かった。

・自らの食生活を見直したい。

・非常に興味のあるテーマでしたが講師の考えに片寄りを感じて残念だった。

・食生活がいかに人生にとって大切かを教えていただきました。

・食生活、食習慣の大切さを教えて頂いた。大阪・京都・神戸がそれぞれの食文化に特徴のあることを知った

・食生活には気を付けていると思っていましたが、食事のコントロール・農作物の選別等、目からウロコでした。

・目新しい話題特になく残念。思い込み研究者の割に強すぎるのでは。



■9月28日の講義
・「食は生命なり」を地域、文化等、多方面からとらえられ、笑いのある納得出来る講義でした。

・食文化の問題点は、生活習慣病をなくし、暇すぎる日を少なくある程度いそがしい方がいい。

・生活習慣の改善、食生活の大切な事を、再認識する良い機会でした。

・日頃の食生活の見直しを考えさせられました、ユーモア交えて。

・食生活にいろいろ参考になる話を聞けて大変良かった。

・大阪の食文化と経済をおもしろく話され楽しく聞き入りました。

・大阪の特長をよくつかんでいると思いました。

・本音の大阪文化(立ち振るまい)の良さが非常に良かった。

・共通学、大変面白く聞かせて貰いました。

・信じられないような現実の講義に感心した。

・「共通講座」のテーマとして適切か?再考を!

・女性の長生きの理由の一端が分かりました。

・食生活の重要性が良く分かりました。

・生産者の知識向上も図らねば・・・。

・大阪の街中の商売の様子が良くわかって面白かった。

・江戸時代の町人の職業などの様子がわかった。

・濃い内容の授業でした。最後のほうで時間が足りなくなって残念でした。

・大阪なのになかなか地理がわからない。

・近世の大阪の商売の様子、特に物流の流れも興味深く聞けた。

・大阪の職業は特に興味深かった。

・元気だった大阪の話が聞けた。

・近世の大阪の町の様子が楽しく解りました。

・食文化の問題、これからの高齢化の医療に関しても食生活を気をつけることが大切だとわかった。今日はとてもおもしろく笑いがでてよかった

・身近な話題でユーモアを含めて楽しく聞けました。今回は居眠りしませんでした

・大阪の特性をユーモアをまじえて講義していただき理解が深まりました。もっともっと大阪が発展する様努力したい

・「大阪の食文化で改善すべき課題」がいちいち納得で反省材料になった。これからの食生活に生かしたい

・面白いお話で退屈しませんでした。食物、IT、文化と巾が広かった・・・。

・食と健康の関連、極めて重要。

・ためになる話を楽しく聞かせていただきました、間の取り方、話芸もたいへん参考になりました。

・今日のお話は面白かった、これからの食事を考えるヒントになりました。

・なかなか面白くて居眠りをするひまがなかった。

・健康は自分で作るもの。食生活の大切さを再認識した。講師の話はわかりやすかった。

・ユーモアのある有意義な話でした。

・男子は台所に週3日立ちなさい、創造性を豊にできるとの事、とてもよい話でした。


■9月29日の講義

・大阪文化よく理解できました。大阪文化もよいものはもっと延ばしたいものです。

・大阪、京都、神戸の生活文化(食文化)のちがいが非常に興味深かった。

・お話が上手でひきこまれた。とても参考になった。
 
・楽しく拝聴しました。内容もわかりやすかったです。

・地域の活性化は女性が元気な所。ハウス野菜を沢山作ってる所ほど透析数が多い。これからの生活の仕方によって、変わるものだと考えさせられた。老い方を考える機会になった。

・農業では食べて行けないはよくわかりました。老人活用のため年金とりやめ、次代にわたす。自分で生きる。

・食生活の大切さ改めて感じました。

・身近な問題だったのと先生の笑いで眠むけが出なく楽しかった。

・旬の物を食べることのよさ。楽しくお話をされるのでしっかり聞くことが出来ました。

・食文化についての勉強 講師の"グワー"という笑い声で楽しく理解できました。

・農産物の問題点、よくわかった。京都、大阪、神戸の比較おもしろかった。

・先生の笑い声、楽しく聞かせていただきました。無駄の認識の再発見!!

・地域によって食文化が違うとの事よくわかって良かった。日常関係のある食生活のお話おもしろくよくわかり良かった。

・午後も午前同様女性の力が重要、また大阪の発想力が発展のカギ!!

・大阪や大阪人をもう一度見直しするチャンス与えられ、面白かった。

・ガハの笑いが面白いので内容が楽しく思えた。

・文化の違いから見る京都、大阪、神戸の比較論をおも白く聞かせていただきました。

・興味深い話で今後の参考になりました。

・未利用資源の最大のものは高齢者というのはもっともだと思う。

・役に立つ話で楽しくききました。参考にしてこれからの役に立てたいと思いました。

・老人力も資源とみるのはおもしろい。

・食の重要さ、日々の生活の大切さや文化の違いを楽しく学べました。

・高齢者の生き方や河野先生の生き方から多くの事を学びました。これからの生活の参考にさせて頂きたきたいと思います。

・現場を知り、広範多岐の知識を持っておられる講師には圧倒された。又、河野講師に受講出来る機会を作ってもらいたい。

・未資源利用活用センターの発想は面白い。今後に期待。



 

マイクロ波超流体

間伐材棺を活用しよう

磁性流体発電

チュニジアを有機農業の国に

愛媛県 しまの大学 「香りと癒しの上島へ」

未利用資源有効活用研究センター

食べられる野菜シート研究開発情報

近江すずき(ブラックバス)商品化事業報告

カドミウム汚染米と食の安全性

セミナー・フォーラム情報

メディア掲載情報

磁性鍋最新情報

上勝村最新情報

食の知恵

環境問題と農作物

京都カルチャー

メタボリックシンドローム対策情報

研究報告

行事情報・報告

料理研究家 堀知佐子&「リール」最新情報

消費税の増税とTPP参加を考える

戦略WEB|RAYCREATION|WEB戦略