道元の教えに学ぶロハスデザイン |
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セミナー・フォーラム情報 |
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◆「けいはんな情報通信フェアー」パネルディスカッションに参加しました |
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2011年11月11日関西文化学術都市で開催される「けいはんな情報通信フェアー」におい テーマ「くらし・地域を支える「わ」の未来を考える」 暮らし・地域を支える「わ」の未来-「わ」の新たな創生- (プレゼン資料 PDFダウンロード→) 【視聴者様の感想】 けいはんな情報通信研究フェア2011におきまして、特に興味深いテーマのワークショップと思って参加させて頂き、期待以上の内容で大変勉強になりました。心より感謝申し上げます。(3日間で参加させて頂いたのは、このワークショップだけです。) 河野様の的確なご解説とご指摘により、参加者の方々の知的創造力が促進されたように感じましたし、私自身の知的好奇心も刺激され、とても有意義な時間を過ごすことができたように思っており、重ねて御礼申し上げます。 せっかく、暮らし・地域を支える「わ」について参加者の方々で一定の知識共有が図れましたので、今回のワークショップを新たなコミュニティ形成のきっかけとして、引き続き、メールやMLなどで知識共有を図ってゆかなければ非常にもったいないと感じました。 |
◆大阪高齢者大学「大阪の食文化の問題点」 講義終了いたしました |
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去る2011年9月26日~28日に、大阪高齢者大学にて「大阪の食文化の問題点」について 今後の大阪の課題等2時間の講座で、平均年齢は67才、非常に真剣に聞いていただきました。 感想を下記に掲載いたします。 |
◆「大阪高齢者大学」にて「大阪の食文化の問題点」について講義 |
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「大阪高齢者大学」にて「大阪の食文化の問題点」について講義
NPO法人大阪高齢者大学 教科「SA地域コミュニティー科」にて、2011年9月26日(月)~29日(木)の4日間、4回継続しセミナーを行います。 テーマは「大阪の食文化の問題点ー食習慣は健康の基礎を作り、文化の基礎を作っているー 」です。 |
◆8月6日農商工連携による地域ブランド戦略講演内容 |
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2011年8月6日農商工連携人材育成事業 の研修において、河野武平が講演を行いました。
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◆農商工連携による地域ブランド戦略について講演 |
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農商工連携人材育成事業 「吉野伝統ブランド」を活かす農商工連携の研修において、河野武平が下記の内容にて講演を行います。 日時: 2011年8月6日(土) 14:00より |
◆第2回目の未利用資源有効活用研究会のセミナー開催 |
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第2回目の未利用資源有効活用研究会のセミナーを6月27日開催します。 どのようにして高齢者が活動していったかを解りやすく阿波弁のまま話してくれます。 「未利用資源有効活用研究会 第2回情報交換会 参加申込書 ダウンロード」 |
◆5月28日、「しまの大学」第1回のセミナーがスタートしました。 |
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地域起こしのこれまでの実例、失敗例、成功例から、地域起こしの事業は、地域の
人々が日々の生活のなかで栽培されていたり、加工されている作業が継続した生活の
リズムとなっているスタイルを組織化し、システムとして束ねビジネスに転化すること
が出来ると事業として安定し、持続性の長い活動ができる。大きな施設を作り事業として
発展させる構図の多くは、失敗例が多く、政争に利用されるだけで、残るのは大きな
起債の残高だけである。 「しまの大学」 しまの大学のテーマとした要因は? その1 1.上島の人々が持たれている問題点や課題とその解決手段は? 【問題点(アンケート調査から)】 交通機関、船便の減少 2.限界集落、離島の活性化の道は存在するのか? 【成功事例と失敗事例から学ぶ】 【失敗事例】 【成功事例】 3.日本の農業、水産業が持つ共通した課題 高齢化、次代の担い手の不足 4.京都工芸繊維大学に「未利用資源有効活用研究センター」を設立した理由 【"摘み菜" のすばらしさ】 |
◆「しまの大学」の講座が始まります。 |
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いよいよ、「しまの大学」の講座が始まります。
1.第1 回から3 回までのテーマ、その後、第2 回目の終わりに、フリートーキングの中から次のテーマを選択します。
2.香りがテーマになっていますので、授業中は、香りを楽しみながら、進めます。
第1 回目は、コーヒーを生豆から焙煎しながら味わいます。
第2 回目では、地元の特産品をより美味しく食べる。
第3 回目からは、地元の食材、コブミカンからテーマを探します。
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◆未利用資源有効活用研究センターの第2回のイベント終了 |
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2011年4月12日(火)に京都工芸繊維大学で行われました未利用資源研究センター第2回セミナーは約70名という多数のご参加を持って終了いたしました。 |
◆おおさかATCグリーンプラザ開設10周年記念セミナー |
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3月18日(金)、大阪ATCグリーンエコプラザにおいて開設10周年記念セミナー「今後期待される環境ビジネス~グリーン・グロースに向けて」が開催されました。
当日、「産官学連携による環境ビジネスの事例の紹介」として河野武平が講演を行いました。
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◆3月26日(土) しまの大学にて「癒しの香り、コブミカンの苗」100本が配布します。 |
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しまの大学では、昨年12月に開催されたアイデアコンテストで島の方達が投票し、最優秀賞を受賞した『香りと癒しの上島(京都府の河野武平氏のアイデア)』を『癒しと香り学部』として、コブミカンなど芳香性の高い植物を栽培し、高齢者の就業機会を増やして、癒しの香りから健康長寿の上島を目指す取組みをスタートしました。
そして3月26日(土)、しまの大学の「香りから地域の活性化を」の一環として、いよいよ、次へのステップに入り、「癒しの香り、コブミカンの苗」100本を島民に配布し栽培が始まります。当日は2月に播種していたハーブの苗3種類も合わせて配布し、栽培が始まります。
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◆未利用資源有効活用研究センターの第2回のイベントのご案内 |
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京都工芸繊維大学・未利用資源有効活用研究センター
未利用資源有効活用研究会
合同情報交換会
今回はとくに未利用資源関連研究事例についての話題提供を集めました。名刺交換会も準備しております。参加者相互のネットワーク作りにお役立ていただければ幸いです。
■内容 2.廃棄物資源循環学会における未利用資源関連研究動向(14:15~15:00) 3.京都工芸繊維大学における未利用資源有効活用研究事例(15:20~16:50)
■連絡事項(16:50~17:00)
■名刺交換会(17:30~19:30)(場所:大学近辺)
■参加費:無料、名刺交換会4000円程度
■ご注意 準備の都合上、参加の有無を4月6月(水)までに井野宛(京都工芸繊維大学先端ファイブロ科学部門、TEL/FAX:075-724-7636、 E-mail: ino-haru@kit.ac.jp)、ご連絡いただけると幸いです。
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◆五島市椿祭にて、講演を行いました。 |
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2011年2月17日五島市において、椿を活用した地域活性化案について、講演を行いました。
椿文化が全国的に存在することや、椿ネットワークを通じた活性化案、椿をテーマにした商品開発などについて、話をしました。 ![]() |
◆【2011年3月18日開催】大阪ATCグリーンエコプラザ開設10周年記念セミナー |
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2011年3月18日、大阪ATCグリーンエコプラザにおいて開設10周年記念セミナーが開催されま |
◆椿祭で地域活性の講演。椿ネットワークの構築に向けて |
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2011年2月17日、18日に長崎県五島市の椿祭に参加します。 18日は、五島市のイベントで「つばきを活用した地域活性」をテーマに講演します。 椿は日本海に沿って日本各地に名所があり、その開花時期は南から順番に、2月から5月まで楽しむことができます。 京都を中心に、「椿ネットワーク」による全国レベルでの地域活性化を計画中!
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◆2011年1月25日 京都工芸繊維大学で未利用資源有効活用研究センターの設立記念講演会開催 |
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2011年1月25日、京都工芸繊維大学において、未利用資源有効活用研究センターの立記念講演会を実施します。 場所:京都工芸繊維大学60周年記念会館 詳しくはこちらから 参加お申込はこちらから |
◆12月15日 大阪ATCで未利用資源についての講演開催 |
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12月15日に、おおさかATCグリーンエコプラザにて、環境ビジネスシーズ発表会が開催されます。
「産学連携による未利用資源の有効活用事例」について河野武平が発表します。 ■開催日時:平成22年12月15日(水)13:00~18:30 ■場所:おおさかATCグリーンエコプラザ(ニュートラム「トレードセンター前」駅下車すぐ) ■時間:16:50~17:25 産学連携による未利用資源の有効活用事例」 株式会社精膳 河野武平 参加お申し込み・詳細につきましてはこちらから→ http://www.ecoplaza.gr.jp/img/pdf/101215seminar.pdf |
◆「特定非営利活動法人しまの大学」にて、最優秀賞受賞 |
![]() 12月4日、愛媛県越智郡上島町の「特定非営利活動法人しまの大学」において、地域課題解決アイデアコンテストが日本財団の支援の元に開かれました。 |
◆「未利用資源で会社を変えろ!」講演会開催しました |
去る2010年10月19日滋賀県中小企業家同友会湘南支部の10月例会「未利用資源で会社を変えろ!」にて、株式会社精膳 代表 河野武平が講演を行いました。講演資料はこちらからご覧いただけます。 101019shiga_doyukai.pdf |
◆「未利用資源で会社を変えろ!」講演会開催 |
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滋賀県中小企業家同友会湘南支部の湖南支部 10月例会「未利用資源で会社を変えろ!」にて
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◆「未利用資源の活用から第二の上勝町を広げよう」講演情報 |
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2010年8月3日(火)、午後2時より5時まで、 |
◆(社)日本繊維機械学会 「繊維リサイクル技術研究会」 第80回情報交換会開催 |
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2010年7月16日、(財)京都市職員厚生会、職員会館「かもがわ」(木戸邸跡)にて
(社)日本繊維機械学会「繊維リサイクル技術研究会」第80回情報交換会「設立9周年記念 総会・講演会」 ― 今一度、繊維リサイクルを考える ― が開催されました。 その中で(株)精膳 河野が「未利用資源とビジネスモデル」として講演をさせていただきました。 |
◆自然素材を活用した香り、抗菌などの機能性紙の商品開発事業研究会開催 |
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第二の上勝町をめざして、このたび京都工芸繊維大学、合同会社リボーン、株式会社精膳が中心となり6社の企業、研究所にご協力いただき、自然の樹の葉の香りを利用した和紙(竹パルプ)を利用した商品開発事業をこのたび発足することとなりました。
本日2010年3月1 日に第一回研究会を開催いたします。 くわしくはこちら こ ちらから資料のダウンロードができます→ |
◆「資源・エネルギー・環境・ そして人々の健康」について |
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2010年1月18日に、京都教育大学において、 その後の反響は大きく特に21紀形フェアートレードの考えに賛同いただいた方が多く、ご意見もいただきました。 |
◆第三回日本電磁波エルネギー応用シンポジウムを終えて |
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2009 年11月18~20日 シンポジウムにおいてこれまで我々が指摘してきた電子レンジによる調理加熱の問題点を再確認できる学術的な研究が独立行政法人、産業技術総合研究所から2つの論文が発表されている。 【論文の題名】
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◆第三回 日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウムに参加しました |
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去る2009年11月18~20日まで東京理科大学森戸記念館にて開催された 内容は、磁性鍋のしくみ、効果と香りの研究に関する実測データをもとにした研究発表です。 【樹の葉の香りと磁性鍋の効果部分概要】 |
◆「地域資源を最大源に活用した町おこし起業プラン」講演を行いました |
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2009年10月16日(金)、大阪ATCにて河野武平の講演を行いました。 「葉っぱ」活用により高齢者福祉産業を成功させた上勝町の話をはじめ、 たくさんの方のご参加、ありがとうございました。 下記に資料をアップしていますので、ご覧ください。 |
◆「地域資源を最大源に活用した町おこし起業プラン」講演予告 |
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来る10月16日(金)、大阪ATCにて河野武平の講演があります。 「地域資源を最大限に活用するために~上勝町を100個作ろう!~」のタイトルで、 |
◆新聞に取材記事が掲載されました |
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産経新聞 2009年3月8日 「知と技のコラボ」にて取材記事が掲載されました。 |
◆水・土壌汚染研究部会セミナー |
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「土壌汚染対策法」6周年記念セミナーに参加いたしました。 2009年2月20日
演題2 土壌汚染対策法に基づく指定支援法人の活動について 演題3 汚染土の物流管理と対策のあり方 |
◆特別フォーラム「メタボリックシンドロームへの挑戦」レポート |
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特別フォーラム「メタボリックシンドロームへの挑戦」は終了いたしました。 講演内容はこちら →「メタボリックシンドロームを改善するための食生活」 株式会社精膳代表取締役 河野武平氏 →「メタボリックシンドロームを改善するための食生活」 大阪青山大学准教授 山口静枝氏 ■プログラム ●基調講演 「メタボリックシンドロームの概念と時代背景」 住友病院院長 松澤佑次氏 ●講演 「メタボリックシンドローム研究開発の最前線」 大阪大学大学院医学系研究科講師 前田和久氏 「職域におけるメタボリックシンドローム対策の実際」 みずほフィナンシャルグループ大阪健康開発センター長 廣部一彦氏 「メタボリックシンドロームを改善するための食生活」 株式会社精膳代表取締役 河野武平氏 大阪青山大学准教授 山口静枝氏 「2008年度より導入される特定健診・保健指導と健康保険連合会の対応」 健康保険組合連合会大阪連合会専務理事 置田榮克氏 健康保険組合連合会保険部保険師業務グループマネジャー 佐藤かがり氏 |