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磁性流体発電

◆新技術 「磁性流体発電」の研究について

世界は、安全でCO2を発生しない、新たなエネルギーを求めています。

磁性流体を量子エネルギーとして活用する方法は、2004年に開発し働きかけましたが、当時は原子力発電が主流として取り上げられませんでした。
しかし特許申請から既に6年が経過し、世界の情勢が大きく変化しました。
この磁性流体発電は2005年に国際出願され、日本国特許出願は
平成23年(2011年)12月13日に特許査定されました。

磁性流体発電とは

磁性流体を量子的エネルギーにおいて運動させ、ソリントン波動をプラズマ、プラズモンによって増幅させ、直接駆動回転に利用した発電方法です。(特許査定)

○詳しくはこちら
「磁性流体発電の説明」 PDFダウンロード→

○磁性流体の動き(You Tubeへ)
magneticliquid2.jpg
Magnetic Liquid / Ferrofluid. Babylonian Towers of NanoWorld by ArefyevaTatyana 
http://www.youtube.com/watch?v=HQzEBBmF960




magneticliquid1.jpg
Sachiko Kodama, Yasushi Miyajima "Morpho Towers -- Two Stand 
http://www.youtube.com/watch?v=me5Zzm2TXh4



磁性流体を量子エネルギーとして活用し、駆動ができる対象は、小型の自動車では、バッテリーとの併用により、追加の充電は必要なく、連続した運転が可能で、大型船舶ではエネルギーとして重油の補給が必要なく数年間、ドック入りしない限り連続し航行が可能です。 つまり現在世界で抱えている、多くのエネルギーの課題が解決できるのです。 この発電と起動システムの実用試験器には多くの費用が必要です。 私たちは、その費用の提供者並びに共同試作機の生産技術者を求めています。

関心のある方ぜひお気軽にご連絡ください。



【お問い合せ先】 株式会社 精膳  河野武平
TEL 075-251-0179
e-mail qqdt545d@waltz.ocn.ne.jp





 

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