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ロハスデザインの実践

ロハスデザインとは流行や個人の問題ではなく、現在の社会に必要不可欠な環境問題の解決方法なのです。ここでは、ロハスデザインの実践として実社会でどのような活動を行っているのかご紹介いたします。

琵琶湖の新名物?ブラックバスを美味しく食べる

◆高島市合同会社リボーンが嘉田滋賀県知事に説明会

 9月20日滋賀県高島市、夢やにおいて、嘉田滋賀県知事に合同会社リボーンの事業説明おこないました。
県としても一番望まれる仕事であり、推進を希望されていました。



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▲嘉田滋賀県知事(左)と (株)精膳 河野武平(右) 夢屋にて

事業の柱となる、ブラックバス鹿肉再生廃鶏そして樹の葉を利用した調理を試食を楽しみながら、今後の展開などについて話し合った。


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▲試食会の様子


【試食会メニュー】

○ブラックバス(近江すずき)
 押し寿司、龍皮巻き、幽庵漬け、

○鹿肉
 
スペヤーリブ、ステアー

○再生廃鶏
 炭火焼き

※西洋栃の葉を飾りに付けました

又新たな香りのビジネスなどの紹介をおこないました。



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▲磁性鍋の香炉と樹の葉の香り加工品


知事はこのたびの料理も始めての味覚に、感動され、最後は「少しいただきすぎ」とすばらしい笑顔をいただきました。

最後に「新たな助成申請には次々とトライして成功させてください」

と合同会社リボーンの海東様にねぎらいの言葉を投げかけておられました。



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