2009年12月1日より6日まで、野村昌司さんの個展が中井画廊(木屋町三条上がる東側)で開催されます。「貧乏草と京都の四季」そして新しい竹パルプに樹の葉の香りを漉き込み作られた、新しい素材に画を描かれています。この香りの紙はリボーンの新たな素材開発を京都工芸繊維大学木村照夫教授と我々との共同研究によって、開発された新たな商品です。
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