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京都カルチャー

◆野村昌司氏個展終了しました

DSCN0856.jpg                     2009年12月1日~6日まで、個展が無事に終了いたしました。

竹パルプの香りの和紙は書道家の方にも好評でした。




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◆「青の風画」野村昌司氏個展 いよいよ明日より開催

野村昌司氏の個展がいよいよ明日より始まります。

リボーンで採取した香りの樹の葉を竹パルプに漉き込み、野村さんがデッサンを描いておられます。
まだ小さな作品ですが、大きな可能性を秘めています。
従来の和紙には描けない風味が見られます。
未利用資源の活用が次代に欠かせせないテーマです。
是非お立ち寄り下さい。

京都の紅葉もほぼ終わり始めています。

■「風の風画」野村昌司展
■時期:2009年12月1日~6日(11:00~19:00 最終日17:00まで)
■会場:ギャラリー中井
     京都市中京区三条木屋町上ル東側
■TEL:075-211-1253

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http://www.lohas-design.jp/binbogusa/cat26/post-4.html 

       
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◆「青の風画」野村昌司展によせて

gion.jpg21世紀が始まり、何故か私の中に「青」のイメージが広がりました。イメージする「青」は透明感の強い「青」、言わば透き通った「青」、その「青」に「時代の色」を感じて「青の風画」と名付け描き始めました。その後驚いたことに、青色発光ダイオードの発明とも相まって世の中には「青」が急速に広がって行きました。初めて美しく輝く巨大な「青のクリスマスツリー」を見たときはちょっと感激でした。

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個展案内状ダウンロード(PDF)→

◆野村昌司氏個展開催のお知らせ

2009年12月1日より6日まで、野村昌司さんの個展が中井画廊(木屋町三条上がる東側)で開催さ
れます。

「貧乏草と京都の四季」そして新しい竹パルプに樹の葉の香りを漉き込み作られた、新しい素材に画を描かれています。
この香りの紙はリボーンの新たな素材開発を京都工芸繊維大学木村照夫教授と我々と
の共同研究によって、開発された新たな商品です。

 

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◆野村昌司氏、貧乏草スケッチ公開2

野村昌司氏とのコラボ、貧乏草企画。
夏のスケッチの一部を公開しています。

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◆野村昌司氏、貧乏草スケッチ公開

貧乏草の季節を通して移りゆく姿を、京都の四季と併せてスケッチしてゆく、貧乏草企画。
10月の個展にむけた野村昌司氏のスケッチの一部をご紹介します。

詳しく見る

◆新テーマ「貧乏草」企画中!

この度、画家の野村昌司氏との共同制作で、「貧乏草」を企画しています。

◆武藤順九氏と高瀬川のイベント

takasegawa2.jpg2009年4月1日~4月6日に掛けて京都市の高瀬川で4点の彫刻が展示されています。

 
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