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貧乏草

京都・鴨川上流の流木にたくましく生きる「貧乏草」。
手入れを怠ると、庭や畑一面に広がるという強い生命力を持っています。
そんな「貧乏草」を心には生やさないよう、この時代を生きていく。

京都の四季と貧乏草

◆野村昌司氏個展終了しました

DSCN0856.jpg                     2009年12月1日~6日まで、個展が無事に終了いたしました。

竹パルプの香りの和紙は書道家の方にも好評でした。

005.jpg  











竹パルプの和紙に書かれた水彩







加工した木の葉

鮮やかな赤が持続する













DSCN0853.jpg個展の様子















DSCN0854.jpg廃材を加工した手作りの額が
作品に独特の雰囲気を与えている




 

 

 

 

 

036.jpg合資会社リボーン
代表取締役 海東氏(右)、野村氏(中)と河野武平(左)

 

 

 

 

 

 

 

032.jpg

京都工芸繊維大学 木村照夫教授(右)、河野武平(右から2人)、野村昌司氏、京都工芸繊維大学大学院生の浅野さん